仕事ができる人と、イケメンの相互関係を探る

イケメン
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いきなり質問です。

あなたは、仕事のできる人と、イケメン。 どちらが好きですか。

個人的には悩むところです。

一緒に働くならば、仕事ができる人がいいかなとも思いつつ、目の保養になるという意味では、イケメンも捨てがたい。

ここは人それぞれ、選択基準があるかと思います。

この記事では、仕事ができる人と、イケメンに相互関係があるのかを考察していきたいと思います。

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仕事ができる人はイケメンが多い?

仕事ができる人というとどんなことが思い浮かぶでしょうか。専門性の高い仕事ならば、勅使が豊富で経験も多いような方、単純作業であれば、効率よく仕事ができる人、営業職ならば、うまく相手の心をつかむような方、いろいろなタイプがいると思います。

私は、そんな中で、仕事ができる人はイケメンが多いと仮説を立てました。

まず、仕事ができる人の共通項として、目的意識を持ち、その目的・ゴールに向けて、最短距離で組み立てられることが挙げられると思います。何をするにしても、常に頭を働かせて、トライアンドエラーを繰り返し、試行錯誤をしながら突き進んでいきます。まず、このような考え方を持っている方は、私生活でもそのような癖付けができている場合が多いです。

例えば、デート。

どこに行こうか。ここに行ったら何をしようか。何をしたら喜んでもらえるのか。目的意識を持ち、そこに向けて走ることができる。これは完全に強みです。プライベートでも、相手(恋人)の満足度を高めるためにはどうしたらいいのかを考えて行動するのです。

いわゆる、イケメンという言葉は、もちろん、顔がかっこいいということに使われることが多いかと思います。しかしながら、女性目線で考えてみると、自分のことを第一に考えてくれて、尽くしてくれたり、愛してくれるということは、顔がかっこいい以上の「イケメン要素」になるのです。

なので私は結論付けました。

仕事ができる人は、イケメンが多い。これは断言できます。

イケメンは仕事ができる人が少ない?

では、その逆はどうでしょうか。 イケメンは仕事ができる。これは、私は疑問符をつけさせていただきたい。

イケメンと言われる人は、小さいころから可愛がられて過ごしていることが多いです。もちろん、自分の努力でその立場までのし上がった人も少なからずいるでしょうが、大半が前者だと思っています。そうなってくると、どうでしょう。仕事も、同じような怠慢な態度で行いがちではないでしょうか。幼いころからの特徴で、「困ったら何か助けてくれる」なんていう考えがもし少しでも頭の中にあるとすれば…。仕事で考えたら、こればできる人、とは言えないですよね。

まとめ

この記事は、私の主観が多く入った記事にはなりました。なので、一概にすべて正しい、そのとおりだ、という意見にはならないかと思います。

ですが、問題提起のひとつとしては、大変興味深いと考えています。

さあ、あなたはどう考えますか。

イケメンと、仕事ができる人の、相互関係を。

では、この記事は、失礼します。

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